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ラウンドテーブル終了後、NGOによる記者会見がただちに行なわれました。
Right after Roundtable Discussion, press conference was taken place by NGOs.
第1セッションに引き続き、第2セッションは『開発・アフリカ』について話し合われました。着席者、並び順は第1セッションと同じ。
Following to PartⅠsession, "Development and Africa" was discussed in PartⅡsession.
今年7月に開催されるG8サミットに向け、市民の要望を政府首脳に届けるための国際会議「civilG8対話」が、4月24日、京都にて開催されました。第1セッションは環境・気候変動について話し合われました。
"Civil G8 Dialogue" was taken place in Kyoto on 23rd and 24th April, to put forward civil society perspectives on the issues on the official agenda of the G8 Hokkaido Toyako Summit. At Roundtable Discussion, "Environment and Climate Change" was discussed in PartⅠsession.
一家4人で月収5万円―。広がる貧困の実態を伝えるために、労働問題などに取り組む団体が、3月28日に東京都内でイベントを開きました。目に見えない貧困の現実を「反貧困フェスタ」の会場からリポートします。
最近、耳にするジェネリック医薬品。だけど今ひとつピンとこない。消費者にとってどんなメリットがあるのか?どうすれば手に入るのか?ロンドン大学名誉博士でもある永井恒司さんが、わかりやすく説明してくれました。
日本のNGOが、北海道・洞爺湖でのサミット開催に向けて動き出しています。環境、人権・平和、貧困・開発など、各国の利害を超えて地球規模で取り組むべき課題について、日本政府が有効な提言を行うようにさまざまな情報を提供しているのです。熱気あふれる「対話集会」の模様をお伝えします。
ビルマとミャンマー。2つの呼び名を持つ国のなかで、日常的に行われている人々への弾圧の実情は、これまでほとんど報道される機会がありませんでした。危険な潜入取材によって撮影されたドキュメンタリー映画「ビルマ、パゴダの影で」のアイリーヌ・マーティー監督に、映画を作ろうと決心したきっかけや、その後の反響について話を聞きました。
米国屈指の大手ホテルチェーンで働く移民労働者がおかれている悲惨な状況を知ったマイケルムーアが、彼らの労働条件を改善しようとホテルに立ち向かいます。彼がとった行動とは?スピード感溢れる映像と、痛快なやりとりを見ながら、米国の法律の懐の深さにも触れることができるショートドキュメントです。
携帯・パソコン・インターネット。今では誰もが使えるようになったテクノロジーを、視覚・聴覚障がい者のためのボランティアに生かす方法があります。「ちょっとこれ、見てくれる?」「予約の電話をしてくれる?」そんな日常生活の小さなお願いごとを聞いて、目や耳の代わりをするだけ。障がい者の切実なニーズから生まれた、新しいボランティアのスタイルです。
将来、自分の住んでいる国が海中に沈むかもしれない。南太平洋にあるツバルの人々は、そんな不安を抱きながら日々暮らしています。
温暖化で今、何が起きているのか?地球全体の気候変動と、私たち1人1人の生活の接点は、どこにあるのか?最近、温暖化に対してちょっと感覚が麻痺してきたような気がする人は必見です。











